« 包括支援センター | トップページ | 文化祭 »

2019年10月30日 (水)

足腰痛くても歩くのだ

今日の絵

Img156
   何だか分からないね、線描きだけ

少し古い絵

Img157
        辞書類     2014年
 広辞苑、明解国語辞典、漢和辞典、古語辞典、小六法、家庭の医学、現代用語の基礎知識。英和辞典、歳時記、日本史辞典など。

包括支援センターの話を聞く会

 資料作成。回覧物にして各班長に配る。民生委員Sさんにも。

智光山公園へ

 行はバス。帰りは歩き。変形性膝関節症で、左足がしびれて、無暗に腰が痛くても、歩くのは止めない。今日、16400歩あまり。
 久しぶりに子ども動物園に入る。おそらく10組以上の幼稚園、保育園の園児たちが来ていた。親子だけで来ている人たちはいくぶん遠慮気味。

智光山の薔薇園

 秋咲きの薔薇が見事です。

  ばらの木にばらの花咲く
  なにごとの不思議なけれど
           北原白秋

 ばらが、カタカナなのか、ひらがななのか、漢字なのか、不思議の字はこれでいいのか、調べるつもりもないので、分かりません。ただ、白秋の詩は、こんな調べだったと覚えています。

  ばらは朱鷺色ほんのり赤い

 も、北原白秋。例によって字の使い方など全然自信がありません。調べればわかることでも、調べる気が無いというのがいつもの癖です。

 そういえば「ばらいろ」と言う色があるんだ。あれはピンクのような色だろうねえ。実際の薔薇は、いろんな色があるけどね。

気になる俳句

バラ挿して眠る家族に嗅がせたり 秋元不死男

ぼんくら俳句

   老夫婦そろいの帽子秋の薔薇
   車椅子交代して乗る秋の薔薇

         
 

 

|

« 包括支援センター | トップページ | 文化祭 »

コメント

11月の歩く会のご案内届きました、今度は行けそうです
入曽公民館で今日から文化祭が始まりました

遠いですが、お時間ございましたらぜひお越しください

投稿: サーヤ | 2019年10月31日 (木) 21時05分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 包括支援センター | トップページ | 文化祭 »