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2019年7月13日 (土)

昨日の話

昨日のブログから消えてしまった部分

 そっくり同じ文章は書けませんが、意味は同じことを書きます。
 昨日は社協の前の七夕の矢来などを作る日でした。私はうっかり忘れていて、V連会長Oさんに電話で呼び出されました。「蛙が来なくては話にならない」。ごもっともです。矢来の中央の絵を私が描くことになっていたのですから。行かなかったら、今後みなさんに顔向けが出来なくなる。
 ちょっと遅れて社協の作業会場へ。花や他の飾りを作るため、40人もの人が作業をしています。紙の花もずいぶん沢山作らなくてはいけませんからね。
 矢来の骨組みから去年の紙を剥がし、今年の紙を貼る。そして絵の位置を決めろる。ここ何年も「矢来の絵は単純に」と私は主張してきて認められたのです。
ただ、その単純な絵を矢来の上に凹凸をつけて厚い発泡スチロールに貼り付けようというのが、皆さんの意見。私の感覚とは違うのですが、皆で作るのですから、そうそう自分の意見ばかりを通すわけにはいきません。ま、妥協ですな。
 次回、19日に完成できるかな。

気になる俳句

とびからす病者に啼いて梅雨寒し 石橋秀野

ぼんくら俳句

   小休みなきほどには降らず梅雨寒し

   
  

 

 

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