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2016年11月 9日 (水)

V連旅行、江戸東京博物館

少し古い絵

Img383

  2011年6月の絵。スケッチブック№2から。何かの写真を見て描いた絵だと思います。オリジナルが何ほどの物かという疑問は持っていますが、ブログに載せる以上、オリジナルでない場合には、必ず、それとわかる言葉を入れるようにしています。この絵の場合、絵にしたのは私ですが、写真はどこかの誰かが撮ったものということになります。
  特に断りがない場合、写真を見て描いたにしても、その写真は私が撮ったものでオリジナルと主張できます。

V連バス旅行
日になっているんですね。にちににち
  狭山市ボランティア連絡会の日帰りバス旅行。
  江戸東京博物館ー東京都慰霊堂ー楠公休憩所(昼食)-パソナアーベンフアームなど。

江戸東京博物館

  ここは何度めかな。去年、車いすと仲間の会で来ているように思います。

Dscn4023

  江戸時代の貸本屋ですかね
?私の理解は浅いからね、本当のところは分かりません。

Dscn4026

 解体新書です。これはすごい。こんなのがあるなんて。

東京慰霊堂へ
  関東大震災と東京大空襲(20年3月10日)の慰霊弔う為の施設。私は、これは初めて、その途中の状況なのか

呆けている証拠に、ここで記憶が途切れて、あとは眠るつもりだったのに、「あれ?」ときずいたらブログの途中でした。それで終わったつもりだったんですよね。

  えーと、どこまで書いたんだっけ。あ、そうか。その次に行ったのが東京都慰霊堂。え?東京都慰霊堂って、2-3行前に書いているよ。これは呆ける途中の記録として、ブログに書いておいていいのかなあ。

  何だか知らないけれど破れかぶれだ。
  とにかく何が何だか分からないというのはね、自分が書こうとすることが、全然書けない
ということでもあります。

  きょうはごめんね。何だか意味が繋がって書けるような状況にない。酔っぱらったのか呆けたのか、呆ける途中の状況なのか、自分でも分駆らない状況を書いています。

  そう、少し正気えに戻りましたから次を書きましょう。東京都慰霊堂、私はこれは初めてです。関東大震災と東京大空襲の記憶の展示をしています。

  ここで画像を入れるつも

りでした。それができまいんですね。何が何だかよくわからないのですよ。画像というのは写真ですけれどね。さっき写真を入れられたのに、今はそれができない、そんな状態で書いているのが私のブログです。、わたしは

  ここで入れるつもりだった画像というのは東京慰霊堂の「尋ね人」と書かれた提灯で「した。大正時代の東京大震災の記録ですけれど、私は戦後の日本を思い出したわけです戦後何年くらい続いたのでしょうかねえ、NHkのラジオで「尋ね人」という時間がありました。
  「昭和何年ごろ○○に住んでいた××さんご無事だったでしょうか?、近所に住んでいて親しかった○○さんが捜しておられます」というようなニュースを、NHkでやっていたんですねえ。そんなこと思い出しました。

  もう、ちょっと御免。混濁しています。日付はもう9日になっているのですね。書こうと思っていても数字を打ち込めなかったり画像を入れられなかったり、私の実力ではどうにもできないことが、次々に起きます。

  今日はこれでお終いです

取りあえずぼんくら俳句

   イチョウ黄葉尋ね人の放送ありし日々


















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