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2014年11月22日 (土)

こぶし祭り

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 入間川の土手を河川敷から見た風景

こぶし祭り

 こぶし福祉会のお祭り、本部前の庭で。去年までは実行委員だったが、耳が遠くなり、会議が苦痛になったので、委員を辞退。委員を辞めたら責任がなくなっちゃって、今日は冷やかしに行っただけ。私などが中心で作った竹の花器なども有ったのですが、私がいてもいなくても、たいして関係はない。だから会場には、ちょっと居ただけ。

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 近くの「ひかり幼稚園」の園児たち、楽しい歌を歌ってくれました。

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 そのお母さんたちも、爽やかな歌声を披露。

 つい、うっかりして、これ以外の祭りの様子、写真に撮るのを忘れました。

青酸化合物

 京都の主婦が青酸化合物で夫を殺したかどうか、マスコミの話題になっています。
 私が琴作りの見習いになる前、短い期間ですがメッキ屋に勤めていたことがあります。仕事上青酸カリが必要で、当時は、もし持ち出そうと思えば私のようなものでも、簡単に持ち出すことが出来ました。昭和20年代の話です。何時だったか中年の子どもを連れた男性が、青酸カリを貰いに来たことがありました。さすがに工場長は断っていましたがね。当時の管理は、いい加減なものでした。

かえるの気になる俳句、詩歌

   天より朱落とせしごとく柿赤し   上野 泰

 私は柿が好きなせいか、この句、俳句を始める前から知っていました。柿は青天から落ちてくる雫なのかな。

ぼんくら俳句

     秋祭り子どもの声のいや高し

 おそまつですなあ。ぼんくら俳句と書いて、まだ俳句が出来ていないことに気づきました。とにかく、575になっていれば、それでいいやという俳句。





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