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2014年8月 3日 (日)

七夕は裏方だけで見ず仕舞い

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 池塘のある風景(火打山)。ここから頂上まで、まだ2時間ほどかかります。

○ 今日も10時半から社協の七夕飾りを揚げに行く。

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 優雅賞というものを贈られたようです。飾りを揚げてすぐ帰ってしまったので、七夕祭りは、昨日も今日も見ていません。

○ 午後、次女がアイスクリームを持って来る。孫が熱を出したらしく、一人で来る。孫を喜ばせようとスイカを用意していたけれど、空振りでした。次女と二人では食べきれはしない。
 次女には、何はともあれパソコンを見てもらう。呆けた爺が一人でやっていると、何かとわからないことが出てくるのだ。
 アイスクリームとスイカは明日食べよう。一人でね。トホホ。

駄句

     祀られる星にも命何願う
     山小屋の窓は小さし真の闇







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