« 雪の天覧山・雪の長瀞 | トップページ | 一番下の孫が来ました »

2014年2月10日 (月)

酒と変身願望

2月10日(月)

雪の長瀞、岩畳から荒川を見ず、反対側を見る
001

雪かき
 昨日雪かきをして、幼稚園向きの低山に登って、長瀞を歩いた。家に帰って風呂に入ると、普段に無く足腰の疲れを感じた。雪の中をたぶん2万歩くらい歩いているからね。家から稲荷屋も公園までの往復も歩きだった。飯能駅から天覧山下までも、往復歩いたしね。新雪を踏みながら歩いたり、踏み後が硬くなって滑りそうなところを歩いたりだから、いつになく疲れるんだ。明日はどうなるかと思ったんだけれど、ナアに、一晩寝たら何も感じなかった。
 今日は精障者作業所「みちくさ」へ。午前中は、やっぱり雪かきだ。そして疲れた。さて、明日はどうなるか。一杯飲んだ気分でいえば、まあ、たいしたことは無いね。

酒と変身願望
 さっきテレビを見ていたら、「酒を好む人は変身願望がある」とその筋の専門家がおっしゃってましたナ。確かに酒を飲んで人が変わったりするの場合は、当たっていると思うけど・・・。でもナア、私の場合はどうなんだろう。ある人に言われた。「ぼんくらかえると飲んでもつまらない、普段と変わらないから」。でも、他の人にはこう言われた。「ぼんくらカエルは、飲んでからの方が面白い」。うーん。どっちがどうなんだろう。酒を飲めば、正気でもブレーキが少し外れるから、いくらかは口数が多くなるかもしれない。と言って、別に喋り上戸になるわけではない。

    雪の日に雪の絵を描き手酌酒

|

« 雪の天覧山・雪の長瀞 | トップページ | 一番下の孫が来ました »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/118203/54943461

この記事へのトラックバック一覧です: 酒と変身願望:

« 雪の天覧山・雪の長瀞 | トップページ | 一番下の孫が来ました »