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2011年4月 9日 (土)

団地の古さ V連世話人会

4月9日(土)

被災地の方々、平常の生活に戻れるのはまだまだ先のようで、その苦労のほどが忍ばれます。張りつめた気持ちもいつかは切れるときがあるもの。長いサポートが必要ですね。何もしていない私が言うのもどうかと思いますが・・・。

○団地の年齢

その団地がどのくらい前からあるかは、周りに植えられた樹木を見ると分かるそうです。古い団地ほど大木があるということです。

私は狭山台団地の最初の募集に応募して、狭山市に来ました。今は別の所に移転しましたが、狭山台団地の第1期の入居者です。もう30数年前の話。

Img_1006Img_1008

団地の桜は今が見頃。樹の大きさはこんなもの。もう少し早い時間に撮影出来れば良かったのですが、小雨降る中の、午後5時頃の写真です。少し光りがたりない。

下の写真は、しだれ桜で、これは団地が出来たあとで植えたものでしょう。樹高が低いようです。

Img_1010

○おやおや・・・のV連世話人会

V連というのは、ボランティア団体連合会の事。世話人とは、各グループの代表(会長という意味ではありません)という事でしょうか。グループ内事情でその世話人というのになってしまい、おそるおそる出席したら、その場の雰囲気でV連世話人会の副代表という事になってしまいました。オヤオヤです。

あーあ、また少し用事が増えちゃった。

○今日の俳句

 天までも自粛する気か花に雨

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